アニメーションMV『LIFE』が恵比寿国際映画祭でプレミア上映されました

Screenshot of MV LIFE

Studio PADMAのマネージング・ディレクター、モタレブ・ラハマン・アカシュ(Motaleb Rahaman Akash)が監督を務めたアニメーション・ミュージックビデオ『LIFE』が、第16回恵比寿映像祭(EBISU MEZAI)のオフサイト・プログラムに選出され、プレミア上映されました。

本作『LIFE 〜100年後の君へ〜』は、弊社代表・水谷俊亮が作曲を手がけ、日本人音楽ユニット「BAJNA BEAT(バジナ・ビート)」が歌唱を担当。バングラデシュの感性と日本の旋律が融合した、国境を越えたクリエイティブ・プロジェクトです。

東京都写真美術館を中心に開催されるアジア屈指の映像祭において、弊社の映像表現が評価されたことは、スタッフ一同の大きな励みとなりました。単なるアニメーション制作にとどまらず、アートとしての映像表現を追求するStudio PADMAの姿勢を象徴する作品です。

■ 作品情報

上映: 第16回恵比寿映像祭(2022年)
https://youtu.be/4gZazTgv4uY

作品名: 『LIFE 〜100年後の君へ〜』

監督: モタレブ・ラハマン・アカシュ

作曲: 水谷俊亮

歌唱: BAJNA BEAT